Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

Microsoft TechNet

技術の動向や無償ツールを解説するオンライン誌。 スクリプトセンター - サンプルスクリプトを提供している。 TechNet オンデマンド Web キャスト - 動画形式の無料オンラインセミナー。セキュリティ更新プログラム公開日に概要や適用優先度などをまとめて解説する「今月のワンポイン

Từ liên quan

峰

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

嶺

〔「み(御)」は接頭語〕 (1)山のひときわ高くなった所。 山のいただき。 頂上。 山頂。 ね。 「~から吹きおろす風」 (2){(1)}のように高くなっている部分。 「雲の~」 (3)刀剣などの刃の, 背の部分。 「~打ち」

そろそろ

(副) (1)動作を静かにゆっくり行うさま。 そっと。 しずしず。 「~(と)戸を開ける」「~(と)歩く」 (2)ある状態や時刻になりかかったさま。 間もなく。 ぼつぼつ。 「~暗くなる」「~出かけよう」「もう~九時だ」

耳金

耳たぶにつける金属性の装飾品。

候

〔「そうろう(候)」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「さしあたる父母の御わかれ, いかでかをしからで〈そろ〉べき/曾我 1」「世上がゆかしくは御成り〈そろは〉んずらん/中華若木詩抄」 〔活用は「そろは(そろ)・そろ・そろ・そろ・そろへ・そろへ」〕 <i>~べく候(ソロ)</i> (1)「そうろう(候)」に同じ。 女性の手紙文に用いられる。 「もしもの折は必々さもしい者の手にかからず, 清い御最期~/浄瑠璃・寿の門松」 (2)〔手紙にいいかげんに書きなぐっても, 読む人が適当に判断するところから〕 物事をなりゆきに任せて, いいかげんにすること。 おざなり。 「どうなりとも~にやらしやんせ/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

手前味噌

〔自分の家で作った味噌の味を自慢することから〕 自分のことをほめること。 自慢。 「~を並べる」

値頃

値段が, 買うのに手頃である・こと(さま)。 「~の品物」

根来

(1)和歌山県北部, 岩出町の地名。 根来寺がある。 (2)「根来塗(ネゴロヌリ)」の略。 (3)「根来寺(ネゴロジ)」の略。

根城

(1)主将・大将のいる城。 全軍の本拠とする城。 本城。 ⇔ 出城 (2)活動の根拠とする土地・建物など。 「このビルを~にして商売をする」

音色

高さ・大きさとともに音の三要素の一。 基音の振動数が同じ音の間で, 聴覚に差を起こさせる特性をいう。 上音の含み方やその減衰率によって決まる。 おんしょく。

白根

(1)シソ科の多年草。 湿地や水辺に生える。 茎は四角柱状で, 高さ1メートル内外。 葉は広披針形。 夏, 葉腋(ヨウエキ)に白色の小唇形花を数個ずつ束生する。 地下茎はやや太くて白く, 食用となる。 (2)野菜などの根の, 地中にある白い部分。 (3)〔女房詞〕 ネギ。

白根

新潟県中北部の市。 新潟平野中央部の穀倉地帯で, 果樹栽培も盛ん。 六月の大凧(オオダコ)合戦は有名。

味噌

(1)調味料の一。 蒸した大豆に食塩と麹(コウジ)を加え, 大豆タンパク質を分解させて作ったもの。 豆麹を使った豆味噌, 麦麹を使った麦味噌, 米麹を使った米味噌がある。 古くに大陸から伝わり, 米食に合った調味料として, またタンパク源として使われてきた。 (2)カニやエビの甲殻中にある, 色が{(1)}によく似たもの。 蟹黄(カイオウ)。 (3)工夫をこらして特色となる点。 趣向をこらしたところ。 「これは小型で携帯に便利なのが~だ」 → 手前味噌 (4)他の語に付いて, さげすんだり, あざけったりする意を表す。 「泣き~」「弱~」「~用人」 (5)子供の遊びなどで, 一人前にみなされない子供。 みそっかす。 (6)失敗。 しくじり。 <i>~も糞(クソ)も一緒</i> 善悪・優劣などの区別をせず, 何もかもごたまぜに同一視する。 <i>~を上・げる</i> 自慢をする。 「少(チツ)と~・げるやうだが/社会百面相(魯庵)」 <i>~を擂(ス)・る</i> (1)まだ漉(コ)してない味噌を擂り鉢に入れて擂り粉木(コギ)でする。 (2)へつらう。 ごまをする。 <i>~をつ・ける</i> 失敗して評判を落とす。 面目を失う。

三十

さんじゅう。 多く他の語と複合して用いる。 「~一文字(ヒトモジ)」「~日((ミソカ))」「十(トオ)・二十(ハタ)・~・四十(ヨソ)などかぞふるさま/源氏(空蝉)」

鼠

(1)齧歯目(ゲツシモク)のうち主にネズミ亜目に属する哺乳類をさす。 体長5~35センチメートル。 尾は細長く, 無毛。 門歯が発達し, 一生伸び続け, 硬いものを噛(カ)むのに適応している。 繁殖力が強い。 人家にすむ種は食料品や家財を荒らし, 病原体を媒介する。 野外にすむ種も農作物などを加害する。 全世界に分布し, 種類が多い。 (2)「鼠色」の略。 (3)ひそかに盗んだり悪をなしたりする者のたとえ。 (4)「鼠花火」の略。 「庭涼み~が嫁を追つかける/柳多留 37」 (5)「鼠木戸」の略。 <i>~が塩を引く</i> ごくわずかな量でも, 積もれば大量となるたとえ。 鼠が塩をなめる。 <i>~に引かれそう</i> 家の中に一人きりでいてさびしいさまをいう。

天衣

「てんえ(天衣)」の連声。

手鉄

手錠(テジヨウ)。 手鎖(テグサリ)。 「父(トト)が代はりに~を打たれ/浄瑠璃・夏祭」

手金

手錠(テジヨウ)。 手鎖(テグサリ)。 「父(トト)が代はりに~を打たれ/浄瑠璃・夏祭」

建値

〔「建値段」の略〕 (1)取引所で, 売買約定後, 受け渡しを簡便にするために作成する標準値段。 (2)為替相場で, 銀行が公表する標準値段。 (3)メーカーが, 事前に設定する販売価格。